ふみのプロフィール

【ネタバレ注意】Sdorica(スドリカ)|Deemoコラボストーリー内容まとめ

スポンサーリンク
スポンサーリンク
ストーリー
この記事は約10分で読めます。
スポンサーリンク

過去の間奏

chapter1.Dream

セオドアとアンジェリアが決別し、太陽王国内での内戦が始まった直後のお話です

ナーヤとアンジェリアは貴族を味方に引き入れるため、危険をおかしながら敵領土に潜っていました

べイヤー一族がアンジェリア側につく条件はなかなかハードルが高いものでした

貴族を仲間にすることは大きな戦力につながりますが、アンジェリアの身を危険にさらすことにつながります

アンジェリアは少しでも力になりたいと、今回の行動を決意しました

シオンは怒ると相当怖いようです

どんだけでけー声で笑ったんだ

セオドア直属の部下がこんなところにいるのは、何かがあるのでしょう

もちろん、単独でないことは明白です

やはり、さきほどのルーン術士は偵察のようです

セオドアの王宮浮上の計画は失敗し、龍の瞳を失っている状態です

龍の瞳は無限にマナを生成できるので、龍の瞳を失うことは大きなマナ資源の損失につながります

ルーン術士たちが魔方陣により、疑似的な龍の瞳となるものを作り出したようです

この魔方陣が安定化するとは限らないということですね

マナの枯渇は生活に大きな影響を与えます。国民の非難の目が国王に向くのは当然です

やべーやつきたな

どうやらパンも一緒のようです

どこに肉があるんだどこに

機密事項なので、魔方陣の存在を知る者がいてはいけません

仲間がいることを察したナーヤとアンジェリアが合流します

パンたちとの共闘です

おまえそのルーン石どこから持ってきたの

魔方陣が崩れてしまいました。何かが起こりそうです

魔方陣崩壊

なんと、巨大な木が魔方陣からあらわれました

おやかた!!そらからおんなのこが!!

アリス救出

全員の連係プレーで少女を救います

彼女はアリス。木の上のお城に住んでいるようです

彼はDeemo。アリスはDeemoのことが好きなようです

彼女は仮面の少女。少し性格がきつそうです

ちょっとおびえてますねアリス

アリスは木のお城に住みながら、お家に帰ることを望んでいるようです

どうやらお家からは遠ざかってしまったようです

木に引き寄せられるように魔物が集まってきました

プギとDeemoが魔物に連れ去られてしまいます

助けようとしますが、あまりの魔物の多さに引かざるをえません

chapter2.Shadow in the Mirror

魔物の脅威は去りましたが、依然としてセオドア領土内。油断は禁物です

助け出したアンジェリアに対して、仮面の少女がつっかかります

それに怒るナーヤ。当然声が大きいので・・・

見つかりました

シオン救援

間一髪、シオンが救援にかけつけます

ディランが異変を察知し、シオンと炎日軍を向かわせていました

帰ったらお説教のようです

シオンかっこいいですねぇ

アリスを助けようとしますが、この状況ではどうにもなりません

無情にもアリスは連れていかれます

撤退戦が始まります

ラルフは教派の動向を探っていたようです

王宮が浮いた時にいろいろとものが散乱してしまったようです

昔セオドアがアンジェリアに弾いて聞かせた楽譜のようです

楽譜に連なるように、たくさんの羽が書き込まれています

アンジェリアとの思い出の品。当時の記憶がよみがえります

穏やかになるセオドアの顔を見たラルフ。何を思うのでしょうか

伝令が入り、アリスが連れてこられます

どうやらフレデリカ将軍のところに用事があるようですね

楽譜を見ただけで、それがピアノのものであることを言い当てるアリス

アリスが話す言葉に重なって見えたのかもしれません

叔父さまのピアノの音色は空を飛ぶの。まるでアンジェリアの言葉のように

chapter3.Run Go Run

物珍しさに貴族たちがアリスのもとを訪ねます

貴族たちにとってはセオドアは恐怖の存在のようですね

しかし、アリスには違って見えます

なぜセオドアがアリスを寵愛するのか貴族たちにはわかりません

どうやらセオドアはあの巨木を切り倒したいようです

セオドアがアリスにアンジェリアを重ねていることに気づいていたようです

セオドアがくぎを刺します

巨木には魔物が集まっています。このままでは太陽王国に危険が及ぶとセオドアは判断します

巨木を切り倒してしまうと、中にいるDeemoは助かりません

アリスに強く怒りを示すセオドア。しかしその怒りは、はたしてアリスに向けられているのでしょうか

誰も犠牲にしたくない。アンジェリアが口にしていた言葉と重なります

おまえ”たち”。セオドアが話しているのは目の前のアリスではないのでしょう

ラルフだけはそれを感じ取ります

まるで自分に言い聞かせるように言葉を吐くセオドア

残酷な世界。それを見てきたセオドアだからこそ、この言葉なのかもしれません

ラルフの制止により我に返るセオドア

アリスの話す言葉や姿にアンジェリアが重なっていきます

きっと昔のセオドアも、Deemoと同じ思いでピアノを弾いていたはずです

セオドアのアンジェリアを思う心はDeemoのそれと変わりません

まるでアンジェリアですね。完全に重なったことでしょう

ラルフにアリスを巨木へ連れて行くよう指示します

これが彼の本心なのでしょうか

あそこまで動揺したセオドアを見てしまったラルフは、ある決断をします

ここでアリスを殺し、セオドアをぶれさせないこと

瞬間、ピアノの旋律がラルフの魔法を打ち砕きます

アリスはお城に入り、Deemoを探します

Deemoを助けるために覚悟を決めるアリス

どうやらひとつメロディが足りないようです

Deemoはアリスを助けるために、お城の外へアリスを飛ばします

chapter4.I Hate to Tell You

青空草原まで飛ばされてしまったようです

緋狼の群れに囲まれてしまいます

猫目とノルヴァが助けに入ります

二人がいなかったら危ないところでした

考えごとをするアリスにノルヴァが心配します

猫目はロジャーの件もあり、オースタのことを信用していないようです

質問の内容がなかなかハイレベル

モンスターに襲われている仮面の少女を助けるアンジェリア

どうやらわざと危険に身をさらしていたようです

仮面の少女は誰かの夢であり、仮面の少女がいなくなれば、その子の夢は覚めることはない

夢であり続けることが、仮面の少女が望む世界なのです

興奮して気持ちがあふれだしてしまう仮面の少女

夢であり続けることは、楽なのかもしれませんね

現実と向き合う必要もありません

必死でつきたくもない嘘をつき続けているのでしょう

孤独に孤独に、ひとり歯を食いしばる仮面の少女

アンジェリアはその姿に、叔父を重ねます

仮面の少女はだれかの夢。夢がさめれば、それでおわり

ただひとりの人を失いたくない。夢がさめてほしくないのです

夢を見ていたことに気づき、それに気づいた者もまたつらいのです

アンジェリアもまた、失いたくないのです

仮面が外れ、少女の顔を見たアンジェリアはすべてを察します

仮面の少女の思いに気づいてあげられなかったことを悔やみます

シオンと刃がアリスを連れてきていたようです

信頼を置くダチとは猫目とノルヴァのこと

アンジェリアはアリスのことを信じるよう、仮面の少女に伝えます

アリスがどれだけDeemoを助けたいのか。それがわかれば仮面の少女もわかってくれるはず

アリスが大切な人は、仮面の少女にとっても大切な人

アリスVSシリア

思いの強さを証明することができました

どうやら一緒に助けにきてくれるようです

chapter5.Alice Good Night

セオドアの命令により、巨木が倒されようとしています

刃とシオンが止めている隙にアリスと仮面の少女がお城に入ります

追いかける王国軍を足止めします

たしかに。王国軍が消耗することは炎日群にとって有利でしかありません

すべてを犠牲にしたくないアンジェリアにとってその選択肢をとることはないのです

今回の件をもって、アンジェリアはセオドアに謝罪をするようです

またやべーやつがきた

ザ・辛辣

どうやら誰かに行く手を阻むことを頼まれたようです

こんな少女もストライクなのかおまえは

どうやら本気で向かってきてはいなかったようです

Deemoが二人を助けたようですね

アリスたちの意思をくみとり、道をあけます

苦しみながら演奏をしているようです

Deemoを救うことができました

3人の再開

無事、もとの世界へ帰れるようですね

アリスたちと共にあらわれた巨木は完全に消えたようです

炎日軍は王国軍に必要以上にダメージを与えることなく撤退しました

王国軍・炎日軍どちらにも被害を出すことなく、すべてを解決したアンジェリア

いつも叔父であるセオドアが上手でしたが、今回ばかりはアンジェリアに軍配が上がりました

負けたはずのセオドアは、どこか嬉しそうです

自分を戒めるように、言葉を並べるセオドア

べイヤーとの面会はすべて筒抜けだったようです

セオドアの意思をくみとり、すでに仕事を終えていたラルフ

アンジェリアの甘さが、いつか身を滅ぼしてしまうとするセオドア

かつて本当の父子のようだったセオドアとアンジェリア。いつかまた、同じふたりに戻れるのでしょうか

”さよならも言わずに消えてしまわないで”

アリスがDeemoに告げたように

アンジェリアがセオドアに思うように

コメント

タイトルとURLをコピーしました